早熟で小学から精通の来ていた俺は、初潮きてる女の子見つけて、エッチさせてくれと頼んだ。


俺、かなり早熟で初めて精通があったのが小学校5年の春頃。

まだ毛も生えてないのに精通だけあった。布団の上でコロコロコミック

読みながら足をバタつかせてたら急にチンポがキュイ~ンとしてきて

(な、なになに?この感触・・・)と思ってたらオッオッオッって

込み上げてくるくるものを感じた。(うぉ~!なんじゃこりゃ~!)

って思ってこのこみ上げてくるものの最終地点がどういうもんなのか

ドキドキしながら布団にチンポこすりつけてみる・・・。

したら急に背中から腰のあたりが痺れてきた。アッアッア~!

と絶頂に達するとチンポがトクントクンいっている・・・。

フルフルとその初めて感じる妙ちきりんな快感に震えていた。

精液はまださすがに無色透明だった。量もかなり少なめ。チンポの

先がちょびっと湿るぐらいの感じ。

おぼろげながらだが、それが子供を作る為の液体であるっていうことは

理解していたと思う。だがすこぶる早かったのでまさか自分のチンポに

こんな機能が備わっていることにえらく戸惑いを感じたのを覚えてる。

問題なのは、この先の話なのだがガキの頃に精通あると歯止めが

きかないのだ。もうチンポが気になって気になってしょうがなかった。

要するにオナニーしたくてしたくて堪らないのだ。

しかし当時の我が家は平屋の一戸建て。チンポを公然といじれる場所が

なかった。うちは両親の部屋と子供部屋。妹と俺は同じ部屋で寝かせ

られてたのだが、夜に我慢できずにチンポをいじってるのをどうやら

妹は感づいていたらしく親に密告されてしまったのである。

これには焦った。「夜お兄ちゃんが怖い」って言ってたらしく親も

なんとなくだが俺が何をしてるのか知ってたんじゃないかな?と思う。

「何してるの?」しか聞かなかったけどね、あんまり深く言及すると

傷つくと思ったんじゃないかな。母親なりに配慮してくれたんだと思う。

しかし問題はチンポなのである。こっ恥ずかしい話だが5年生のくせに

疼いて疼いてしょうがないのだ。学校の授業中でも気付くとチンポに

手がいっており、周りの子とかにクスクス笑われたりして。

まさかでもオナニーしてるとも思わないだろうから変態視はされなかったけど

それには本当に焦った記憶がある。

疼きに翻弄され途方に暮れる俺。おれはとにかく何処でもいいからチンポを

いじれる場所を探してさ迷い歩いた。田舎なので畑や田んぼ林とかも

結構あるんだけどいくら人気がないとはいえ青天だとやっぱり無理だね。

絶対に無理。やっぱり屋内じゃないと駄目なの。

下校途中友達と意図的にはぐれてあちこち探したら、むかーし釣堀だったんだけど

潰れちゃった池のわきに小さな公園にたどり着いた。

その脇に多分公民館だったんじゃないか?と思うんだけど小さなプレハブ小屋

ある。いろいろ周囲を散策する俺。どう考えても最近使われてる感じではない。

壁とか一部剥がれ落ちて酷い状態になってたから。で、表の扉を見つけると

とりあえず開けてみた。ガチャという音ともに簡単に扉が開いた。

薄暗いんだけど畳というか座敷が目に入る。あとは普通の板の間の

二間だったと記憶している。かなり使ってないらしくすごく誇りっぽかった

が、ここで俺はすごいものを発見してしまったのだ。

エロ本である。かなり窓からさす自然光にさらされ変色しているが

相当えげつない内容のもんだった。無修正のものもあった。

こーなるともう堪らなくなった俺は内鍵を閉めるやいなや、その小学生には

度の超えた内容のエロ本を見ながらチンポをいじり始めたのだ。

今思い返しても俺はすごいエロガキだったと思う。

もうそうなると、そこが完全に俺の秘密基地になっていた。毎日毎日

行きつけていた。それこそ雨の日も風の日も台風の日も。

ほんとすごい執念だった。性欲はむしろ思春期を迎えたころには

減退してたように思う。あれはもしかしたら性欲というより自分の

体に対する率直な驚きと興味だったのかもしれない。

が、問題なのはその後の話だ。俺は学校にとても嫌いな女の子が

居たのだ。何で嫌いなのかは理由は簡単で、何かある度にヒソヒソ話を

する子ってよくいるだろ?あ~いう子だったの。顔はかなりイイ。

美人だったと思う。逆にそれが悪い方で自信になり彼女を増長させる

結果になったんじゃないかな?と今になって思う。

で、「なにこそこそやってんだよお前」と率直に言ったが最後、

俺が槍玉にあがってしまい女の子連中からヒソヒソ攻撃を食らうことに

なってしまったのだ。

我慢してればいつか収まるとおもっていたが、そうもいかずとうとう

こっちも我慢の限界に達し俺は「いつまでもやってんじゃね~!

おら~!」って感じでその子を突き飛ばしてしまったのである。

が、気の強い彼女は俺に向かってきたガリガリと俺の腕を引っかきに

きたもんだから俺がまた突き飛ばす。彼女また立ち上がり引っかく。

突き飛ばす。やっぱり俺の方が当然腕っ節が強くとうとう彼女最後には

真っ赤な泣き出してしまった。「やめなよ~!」とか「ひど~い!」

とか女の子連中からは酷い言われよう。男子連中はニヤニヤ笑って

我関せずって感じなの。完全に孤立無援だ。とびきり高慢ちきな自尊心を

傷つけなれ彼女泣くわ泣くわ凄い大声で。俺は棒立ちになりながらそれを

見てるしかなかった。「ほら~早く慰めてあげなよ~」とか

「先生に言っちゃいなよ」とか女子の罵倒が続く続く。あいつら本当

こういうときの結束力は半端じゃない。と、そこに救いの神が。

大声を聞きつけ担任の教師が駆けつけてきたのだ。正直この場に立ち尽くし

てるより先生に怒られた方がぜんぜん楽だ。

「何してるの!あんた達!」と先生の怒声が教室に響いた。

「あのね~○○クンがね~」と、もう女の子連中が俺を悪者にしようと

先生に告げ口を始めている。ひでぇなちくしょう・・と思うがしょうがない。

とりあえず騒ぎの張本人である二人は職員室に呼ばれ事情を聞かれた。

正直女の子に手を上げてしまった俺だ、引っ叩かれることを覚悟してた。

が、事情を話すと物分りのいい先生で、彼女にもかなり落ち度があると

ちゃんと彼女にも謝るように言ってくれたのだ。渋々謝る彼女。

当然俺も謝らされた。「○○くんと○○さんは今日から1週間教室

掃除を二人でしてください」と先生。しっかり罰は罰で与えられた。

「え~!」と同時に二人で抗議の声をあげる。あんまりにも一緒なもんだから

一瞬顔を見合わせた。が、ツン!とそっぽを向く二人。

抗議したところで二人の声を聞き入れたもらえるはずもなく、めでたく

放課後二人でガランとした教室を掃除にすることに。

二人でやるとなるとかなりの重労働だ、椅子や机運びだけでも大変そうだ。

が、そこで中の悪い者同士の維持の張り合いが功を奏することになった。

黙々と黙って掃除をはじめる二人・・・。お互いに付け入る隙を与えたく

ないがために働く働く、こんなにまじめに掃除した事なかった。

机なんかいっこいっこピッカピカに雑巾がけしたし、窓なんか大掃除の

ときしか拭かないのにそこも綺麗な雑巾で乾拭きすると凄い綺麗になっていく。

これが凄い嬉しかった。むこう嬉しかったらしく目がキラキラしているのが

分かる。黒板とかも綺麗にチョークを落とし基の深緑色がでてくるまで

綺麗にした。も~これ以上は無理ってまで綺麗にすると彼女の方から

「先生呼びにいこっか?」と声をかけてきた。一瞬信じられなかった。

「う、うん、もう大丈夫だよな?」といいながら教室を見回す俺。

「だいじょうぶだよ、かなり綺麗になったよ」と、彼女。

先生を呼びに行った。先生教室を見るならびっくりしてた。

「ど~したの?凄いじゃなーい!」感嘆の声をあげている。

彼女はとても誇らしそうだった。だって彼女はほめられる事が大好きなのだ。

ぶじ帰宅許可がおり帰り道は危険だから二人一緒にくれぐれも帰るように

言って先生は職員室に帰っていった。「じゃ、帰ろうか?」と彼女。

俺はうなづき一緒に帰ることに・・・。が、ひとつ大きな問題が。

そう、俺はチンチンいじくり場所に寄る必須予定があるのである。

途中まで一緒に歩く二人。妙な連帯感が生まれ色々なことを話している

うちにいじり場所に行くべきY字路に差し掛かってしまった。

「どうしたの?」と、彼女当然聞いてきた。

「お、俺こっち行く予定があるから・・・」と口ごもる。

「だめだよ先生一緒に言ったじゃない」と彼女優等生ぶった。

「おれいつも秘密基地に寄ってから帰るんだ」と、思わず口をすべらして

しまった。掃除のときから妙な連帯感が生まれたこともあるだろう。

「秘密基地~?なにそれ~」と彼女興味津々だ。

もーここまで言っちゃったらお誘いするしかなのである。

「一緒にいく?」と言うとウン!ウン!と深く頷く彼女。

結局二人で行くことに・・・。たどりつくと「ここ」と俺は古い公民館を

指差した。「え~?」と彼女もともと大きい目を見開き興味深そうに

辺りを見回している。「入れよ」と言うと俺はドアを開けた。

「大丈夫なの~?ここ・・・」と、言いながらおそるおそる中に入る彼女。

使われてないみたい。電気もきてないし。と言って俺は自宅からもってきた

大型の懐中電灯で奥を照らして見せた。綺麗好きな俺は好きなマンガ本とかも

綺麗に棚の上に並べて置いてあるのだ。菓子とかも備蓄してある。

「へ~凄いじゃ~ん!」と感心しながら菓子を手にとる彼女。

「食べていい?」というと返事を待つ間もなく手をつけている。

こういうところは相変わらずだ・・・。「いつから?使ってるの?」と彼女。

「2ヶ月ぐらい前かな・・・?」と適当な返事をする俺。

「へ~そうなんだ~」と、言いながらマンガ本に彼女が手をつけようと

したその時だ。「きゃー!なにこれー!」と大声で悲鳴をあげた。

思わず「シー!」と口に指をあてる俺。見ると彼女エロ本を手に持っている。

とっておきのエゲツナイやつ。「○○くんこんなの見てるの~?きゃー!」

と言いながらピラピラめくっている。「ちが!それここに捨てられてたんだ

捨てるわけにいかないから並べて置いてたの!」と慌てて否定する俺。

が、彼女聞いちゃいない。「ひゃ~すごっ・・・これ、入ってるよ・・ほら!」

と言って黒人のデカマラをパックリ咥え込んでる白人女の写真を

覗き込んでいる。「凄いよな・・・大人ってこんなの入っちゃうんだもんな・・」

とあたかも大して興味のないようなそぶりを見せる俺。

「なんか・・・怖いよね~」と彼女。心なしか内股になっている。

「ねぇ知ってる?知ってる?○ちゃんもう生理あるんだって!早いよねぇ」

と彼女もう目がキラキラして俺に話しかけてきた。

「○ちゃん(彼女)はまだないの?」と、俺。

「いやっない!ない!ないよ~!まだっ」と言いながらぺらぺら他の

ページもめくっている。

「○○ってもう精子でるらしいよ」と俺。これは本当俺も相当早かったが

そいつは毛もすでにかなり生えていた。トイレで何人か集まって出るところを

見せてもらったが俺と違ってもう色もついてた。白く。

「うっそ!ほんと~?精子出るってどんな感じなの?」と興味深げに

聞いてきた。「わかんないけど気持ちいいんじゃないかな・・・」と

もう精通ある事を隠す俺。「○○くん出ないの?」と彼女。

「出ないけど・・・」と俺。どう応えていいものやら思わず口ごもった。

「けど?なに?けどなになに?」と、彼女目が輝いている。

女ってこういうことマセてんだよな~ほんと。

「出る感じは何となくわかるよ・・・たぶん・・・」と俺。

「え~どんな?どんな?」と彼女。もう本なんか放ったらかし。

「え~?どんなって・・・えぇっと・・・たとえば・・う~ん・・・」

表現が難しく例えを探す俺。

「ヒザとかさ、太ももとかツーっと指で撫でるとちょっと気持ちいいじゃん?

あれの凄くよくなった感じ?」

的確ではないような気がするが、その当時の俺にはそう応えるしかなかった。

「え?ヒザ?気持ちいいかな?・・・」と、彼女。言いながら座敷で

横座りしている自分のスカートをちょっとまくりあげヒザをこちょこちょ

撫ではじめた。「あんまり・・・きもちよくないよ?・・」と彼女。

「そう?少し気持ちよくない?」と言いながら俺は自分のヒザをズボンの

上からコチョコチョ撫でてみる・・・。(う~ん、確かにあんまりよくないかも)

「自分でやるんだと駄目なんだよきっと」と言いながら俺は厭らしい気持ち

でってわけではなく普通に彼女のヒザに手を伸ばした。

「あ?や?や?・・・えっ触るの?」と言ってヒザを引っ込める彼女。

「あっごめん別にHな気持ちじゃないんだけど、○ちゃんが聞くから・・」

とはじめてちょっと無神経だったと気付き謝る。

「じゃ、ちょっとだけ・・ちょとだけね?」と言いながら○ちゃん

ヒザを俺の方に差し出してきた。なんだか急に変なトキメキを感じる俺。

凄い切ないようなやるせないような気持ちになったのを覚えてる。

指に手を伸ばすと彼女のヒザ小僧をツ~っと軽く撫でてみた。

「うひゃぅ!」と言ってブルブル!と震える彼女。

「な?な?」と、俺。気持ちを共有できて急に嬉しくなってきた。

「も、もぅちょっとお願い・・・」と彼女。目を瞑っている。

やっぱり素直になるとかなりの美少女だ。おそらく性格を除けば学校一だろう。

まつ毛が凄い長かったのを覚えてる。

ツゥ~ツゥ~と指を這わせるとクル~クル~っとヒザ小僧を指先でかき回して

みる・・・。「うぅ~!はぁぁ・・・」と声を出しながら伸び上がったり

ビクン!ビクン!と反応する彼女。調子に乗った俺は指先をヒザ小僧から

太ももの内股へと進めていった。ハァハァハァと彼女の息が凄い荒くなって

るのが分かる。丁寧に指先で太股を撫で廻す俺・・・。

「ハァァン!」と彼女まるで大人のような喘ぎ声を出した。

クネクネと厭らしく体を捩じらせている・・・。

「○○くん・・○○くん・・キスしよ・・キス・・」と彼女。

トロンとした目で俺に顔を近づけてきた。信じられない展開だ。

学校一の美少女が自分にキスをせがんでくるとは。

もんのすごい心臓がバクバクいってたのを覚えてる。卒倒しちゃうんじゃ

ないか?っていうぐらい。消防には耐え難いほどの興奮だった。

唇を重ねる二人。チュッチュっとおぼつかない感じでお互いの唇を吸った。

俺は大人のキスは舌を入れる事をエロ雑誌で知っていたので、さっそく

実践してみる・・・。彼女のおちょぼ口に舌を挿入していく俺。

一瞬ビクン!としたが彼女もそれに応えて俺の口の中に入ってきた。

問題なのが撫でてる太股の方だ。どうも彼女股間を俺の指に近づけてきて

るようなのだ。一応一番大事な部分なのでそこに手をつけることは

さすがにはばかられるのだが、切なそうにクネクネと股間を近づけてくる。

ここで何を思ったのか消防の俺はいきなり、彼女の下着の中に手を

突っ込んでしまったのである。下着の上にはブルマーをはいているのだが

それも下着も関係なくいきなり。割れ目へ指を這わしていってしまったのだ。

あ~恐ろしき消防の無謀さ。いきなり初めて割れ目を触る俺。

チンポはもうギンギンに漲ってズボンに擦れて痛いぐらいだった。

「アッアッ・・・○○くん・・そ、そこ・・・アッ・・だめ・・」

と俺の手を彼女掴むが力がおぼつかないようだ。

一応一番大事な部分だってことは把握していた俺は丁寧に割れ目に沿って

指を這わせていった。クニックニッっと指を動かしてみる。

「気持ちいいよ・・・きもちいいよ・・○○く・・うぅぅ」

と言いながら切な気な声を出す彼女。割れ目はもうけっこう湿って

ヌルヌルしてたのを覚えてる。が、この時は女の子が濡れるって予備知識

がなく気持ちよくておしっこ漏らしてんのかと思ってた。

彼女が気持ちいいのは結構なことだが問題なのは俺の漲るチンポだ。

どうにもやるせない気持ちになってしかたがない。なんと図々しくも俺は

彼女の手をとり俺のズボンの中に強引に突っ込んだ。

チンポを触らせ俺の興奮の印を体感させたかったっていうのもあったと思う。

俺の意図を察しぎこちない手つきで俺のチンポを揉んでくれる彼女。

が、下手だった。しょうがないけど凄い痛かったのを覚えてる。

しばらくそうやってキスをしながらお互いの性器まさぐっていた。

すると彼女キスをやめ「してみる?」と聞いてきた。

「うん」と頷く俺(なにを)頷いたはいいが何のことだか分からない俺。

「○○くんがしたいなら、私はいいよ・・」と彼女。

「うん」と俺。またわけも分からず頷いてしまった。

「服脱ごうか?」と彼女。この言葉を聞いたとき本当に頭がクラクラした。

消防の頃の俺でも分かる。ドッキングしようと言っているのだ。

凄い衝撃的だった。口の中が緊張と興奮でカラカラに乾いてたし。

いそいそと服を脱ぎはじめる二人。

彼女の真っ白な肢体が露になり、見とれるしかない俺。

当然の事ながらセックスするには早すぎる体だ、だが微妙に胸が膨らんで

るように見える。股間も本人は生えてないと言い張っていたが微妙に

産毛の濃いやつが生えてたのを覚えてる。

畳の上に仰向けになる彼女。薄汚れた畳だけに彼女の真っ白な体が

妙に綺麗に見えた。もうかなり日が暮れかかり窓から真っ赤な夕日が

差し込んでいる。ドキドキ吐きそうなぐらいの鼓動を感じながら

ゆっくり彼女の上に重なる俺。凄い暖かい・・・。彼女の温もりを感じる。

彼女俺の背中に手を廻し口を近づけキスをせがんできた。

こういう時の行動って大人も子供あんまり変わらないらしい。

覆いかぶさるように濃厚にキスしまくる二人。彼女脚を上げ入り口を

俺の方へ合わせてきてくれてるらしい。しかし当然セックスの経験が

あるわけもなく。ただ闇雲にチンポを彼女の入り口付近に擦り付ける

しかない。ひとしきりキスをし終わると彼女少し身を起こし

「入らないね・・・」と言いながらなかなか繋がらない二人の股間を

眺めている。お互いに後ろ手をつくと股間を近づけていく・・。

これだとお互いの性器が見えるので位置が把握しやすいのだ。

先端を彼女のピンクの入り口にあてがうとグイ!っと押し込んむ。

「アッ!」と彼女思わず仰け反った。ノルン!って感じで彼女の

割れ目の上をすべる俺のチンポ。失敗・・・。

再び先端を割れ目にあてがってみる・・・。グイグイっと今度は若干

弱めに腰を推し進めていく。ヌゥ・・ヌヌゥゥっと中に入っていく。

今度は成功みたいだ。そのまま彼女に圧し掛かっていく俺。

俺の体重でミチミチと完全に中に納まってしまった。

「アッ!アッ!ヤァ!痛い!痛い!いたた・・・」

彼女俺の肩に爪をたてると左右に頭を振って堪えている。

この時の感動というか興奮はその後の人生でも体験した事がなかった。

セックスしてるよ・・・俺・・セックス・・・もうそればっかり。

「入ったよ」と俺。眉間に皺をよせる彼女にそっとささやいた。

うんうんと言いながら彼女頷いている。が、やっぱり相当痛いようだ。

「抜こうか?」あんまり痛そうだから心配になり俺は彼女に言った。

「いい、○○が最後までいってからでいいよ・・」と彼女。

その言葉を聞いたとたん俺の急に射精の予兆が始まりぶるぶると

腰を痙攣させあえなく彼女の上で果ててしまった。あっという間だった。

ぶるぶるっと体を震わしていると彼女も俺がいったのを察したらしく

「終わった?」と聞いてきた。「うん」と頷き彼女の上でグッタリする俺。

それが俺の初めてのセックス。

その後彼女は誰もしたことがないことをしたという優越感があるのか

やたらと彼女は俺とイチャイチャしたがって困った。

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