中学の時、色白むっちり体型の女の先輩がいて、拝み倒して、おっぱいを触らせてもらった。


厨房の時、水泳部だったんだが、うちの学校は水泳部が特設扱いで

毎年夏になると夏季限定で活動するものだった

俺はスイミングクラブに通ってたんで、毎年3年間入ってたんだが

2年生のときの話をします

この年の入部者は13人、男子5人、女子8人だった

前の年も入っていたのは俺と3年女子のA子先輩で、顔見知りの関係だった

夏休みの練習の時、部活が終わるのが5時なんだが、その後も6時までは

自由に泳いでいていいことになっていた

5時半ぐらいになってさすがに疲れてたんで、プールからあがろうとしたら

残ってたのが俺と先輩だけだったことに気付いた

でも、俺は大して気にせず、先輩にお先にと言って更衣室に行った

着替えて、プールに目を向けるともう先輩はいなかった

その時、俺は作戦を実行に移そうとした

女子更衣室の前を通った時、俺は心臓バクバクだったが、作戦を実行した

女子更衣室の扉を開けると、まだスクール水着の先輩がいた

先輩はあっけに取られたような顔をしていた

先輩:どうしたの?

俺:いや、まだいたのかなって思って

先輩:そこにいると着替えれないじゃない

俺:いいじゃないですか

そんな感じで2人で女子更衣室の中にいた

で、このままじゃ埒があかないんで俺が本題を切り出した

俺:先輩のオッパイが見たいなって思って

先輩はまた、あっけに取られたような顔をした

先輩は3年生だけあって、女子部員の中で一番オッパイが大きかった

それが俺の厨房の心に焼き付いちまったというわけ

顔見知りだったし、去年も一緒だったんだから見せてもらえないかと

かすかな期待を背に言ってみたわけだ

先輩:やだよ、恥ずかしいし

俺:ちょっとだけだから…いいでしょ?

こんな感じで押し問答が続いていた

で、5分ぐらい続いて、やっと先輩が折れた

先輩:しょうがないな、あんたとは特別親しいしちょっとだけね

そういうと先輩が水着の肩ヒモを下ろして水着をずらした

その瞬間、プルンと言わんばかりに先輩のオッパイがあらわになった

刺激が強すぎて俺は何も言えなかった

先輩:ちょっと、あたしが恥ずかしがって見せたんだから何か言ってよ

よく見ると先輩のピンクの乳首がぷっくりと立っていた

俺:先輩きれい、ちょっとさわっていい?

俺は気付いたらそう言っていた

先輩:(戸惑いながら)ちょっとならいいよ

俺はその言葉を聞くと、両手で先輩の柔らかなおっぱいを触った

先輩はただ俺の顔を見ていた

俺の手が乳首に伸びると先輩は、「あっ」とちょっとだけ喘いだ

その後もしばらく俺が先輩のオッパイをもんでいると先輩が言った

先輩:もう、エッチなんだから

俺:え?

俺の股間を見てしまったようだ

もうギンギンになっているのがバレバレである

先輩:ホント、しょうがない後輩だね

というと先輩が俺の制服ズボンに手をやり、ズボンを下ろした

先輩が最後の一枚に手をやると

先輩:あたしも見せたんだから見てもいいでしょ?

と言うと、俺が返事する前に先輩は最後の一枚を降ろしていた

俺は自分のモノを女性に見られるのは初めてだったんで戸惑っていた

先輩:○○(俺)のおちんちん大きいね

先輩はそう言うと俺のモノを握った

先輩:ある意味あんたも特別な人だからね

そう言うと先輩は俺のモノをほおばった

フェラなんてもちろんされたこともなかったけど

すごく気持ちよかったのを覚えている

そのまま俺は先輩の口の中で果てた

先輩:苦い…

そのまま飲んでしまったようである

後から聞いた話、先輩フェラ初めてだったみたいです

先輩:じゃ今日はここまでね

そう言うと先輩はまた着替えだした

で、先輩が着替え終わるとそのまま一緒に帰った

分かれ道のところに来ると先輩がこう言った

先輩:続きがしたかったらまた今度ね

そう言うと先輩は帰っていった

結局Hまでしました

その後、夏が終わって水泳部の

活動期限が終わると、その関係も終わりましたが

まさに一夏の出来事って感じです

余談を一つ

翌年は後輩相手に同じことをしていました

前の年は部員13人だったのですが、この年は5人しかいなくて

顧問の先生もほとんど来なかったんです

その結果、その後輩への悪戯が僕の日課になってました

で、その後輩が今の妻ですが

前年の出来事のことは未だに言ってません

  • このエントリーをはてなブックマークに追加